Water Vision | Water Vision とは?

水の自動販売機に26インチ大画面液晶モニターが付いた新たな映像広告媒体 “Water Vision” 9月1日(土)日本初登場!!

“Water Vision”は、利用顧客が給水ボタンを押すと、給水を受けている待ち時間に、音声付き30秒CMが放映される新しい映像広告媒体を兼ねたピュアウォーターの自動販売機です。

設置店舗にもメリットが大きい”Water Vision”

全国に約15,000店舗あるといわれるスーパーマーケット市場。そのうち約5,000店舗以上が、水に自動販売機を導入しており、もはや標準化された顧客サービスともいえます。その設置には通常、マシン購入費やレンタル費の他、安全・安心な水を供給するためのメンテナンス費が必要となり、それらの費用は、設置店舗が負担しています。
しかし、“Water Vision”を設置すれば、広告料金の一部が設置費用に充当される為、今までかかっていた費用が軽減されるほか、未使用時には特売情報など自店舗の情報を放映することが出来、顧客への広告効果も期待できます。

1ヶ月で最大70万回放映でターゲットに対し、確実にリーチ(2010年6月現在)

“Water Vision”の広告枠は、1枠あたり30秒CMを1ヶ月150,000回以上、10,000回単位で放映可能です。
水の自動販売機の利用顧客の大半は、30代以上の女性で占められており、F2F3層をターゲットにした商品にとっては、確実にターゲットに情報を届けられる広告媒体として非常に有効なメディアといえます。

将来的には総件数1,000万回以上の放映も可能となるため、ターゲットエリアのみへの広告展開、日程を集中させた広告展開など、広告主の希望に沿った展開も視野に入れています

Water Vision